講義全体を通して、浮体式洋上風力の解決すべき課題が整理されており非常に参考になりました。発電事業者としては、今後の商用化に向けて検討すべき課題が膨大であることは認識しておりましたが、全体を把握するのは困難であると感じておりました。本講義では浮体の課題解決の切り口をお示し頂いたと感じております。(2022年7月受講:電力会社)

講義全体を通して、浮体式洋上風力の解決すべき課題が整理されており非常に参考になりました。発電事業者としては、今後の商用化に向けて検討すべき課題が膨大であることは認識しておりましたが、全体を把握するのは困難であると感じておりました。本講義では浮体の課題解決の切り口をお示し頂いたと感じております。(2022年7月受講:電力会社)
浮体式洋上風力に係る知見を体系的にまとめられており、初学者には最適な研修と思いました。(2022年7月受講:電力会社)
テキストにない豆知識についてもご紹介いただけたことで、よくイメージすることができた。(2022年7月受講:エンジニアリング)
質疑応答がチャット形式で行えることが大変魅力的でした。口頭では業界外の専門用語が聞き取れないということがありますが、チャットに記載されていれば、質問内容を確認しながら余裕をもって話されている内容を理解できると感じました。(2022年7月受講:エンジニアリング)
最小限のコスト(旅費が不要)で済むことと初対面の際の緊張もないので、オンラインが気軽に参加できると個人的には思っています。(2022年7月受講:エンジニアリング)
受講生それぞれの受講に対する意見・感じ方かわかり、浮体への意欲も感じ取れた。参加者のメールアドレスの連絡があったのでありがたい。出来ればWEBオンライン講義よりも対面で受講生の理解度や浮体への皆さんの感触を感じ取り、自由に意見交換しながら聴講したい。(2022年7月受講:電力会社)
係留については網羅的な説明がされている資料が見つけられず難儀しておりました。体系的に教えて頂くことが出来、大変勉強になりました。(2022年7月受講:外資再エネ)
これまでずっと疑問だった、係留アンカーの貫入とテンションの掛け方の動画が非常に分かりやすく明確に理解することができました。(2022年7月受講:エンジニアリング)
浮体式洋上風力を考える場合、浮体基礎の技術に目が行きがちですが、係留も非常に重要な要素であるということを認識できました。具体的な係留方法についても学べてよかったです。O&Mには着床と浮体で大きな差はないと思っていたが、浮体特有の問題があることが認識できてよかったです。(2022年7月受講:石油元売り)
世界動向を知ることができ、また実例紹介が多く、大変勉強になりました。(2022年7月受講:エンジニアリング)