受講者数も他の開講回に比べ少なかったとのことですが、こぢんまりとした雰囲気の中、集中して講義に取り組めました。日々の業務で取り扱っている事象への解像度が確実に上がったと思います。ご準備いただきました皆様、誠に有難うございました。
(2026年10月受講:石油開発)


受講者数も他の開講回に比べ少なかったとのことですが、こぢんまりとした雰囲気の中、集中して講義に取り組めました。日々の業務で取り扱っている事象への解像度が確実に上がったと思います。ご準備いただきました皆様、誠に有難うございました。
(2026年10月受講:石油開発)
送電の仕組みや、エネルギー収量計算など、前職では学び得なかった分野の事を、学ぶことが出来て良かったです。総論なので、一般的に知識として覚えておく程度で、導入の講習としては非常に体系立てて取り組みやすいと感じました。テキストも、講習のスライドが収録されており、活用しやすい形で後学にも役立つと感じました。ありがとうございます。(2026年10月受講:洋上風力発電事業会社)
ハンドアウトの資料内容とそれに沿った講義が大変ありがたく、見直し時に有益と思います。
風、波の理論的な解説も面白かったと思います。政策面も大変興味深いお話でありました。(2026年10月受講:洋上風力発電事業会社)
包括的に学ぶことができた意義が大きい。テキストが充実しており、見返すことで理解を深めたい。
(2026年10月受講:洋上風力発電事業会社)
海洋再エネ整備法のプロセスの進捗に応じた事業開発の全体像をイメージすることができた。(2026年8月受講:電力会社)
開発事業者だけではなく多様な立場の方々が参加され、自身にはない切り口での意見や考えに触れることができ、有意義な受講になりました。(2026年8月受講:都市ガス)
印象に残ったこと/学びになったこと/良かった点:
◆漁業共生は発展途上であり地域差もあることから確立されたプラクティスが存在せず手探りであること、現在地を知れた機会として大変貴重でした。
◆LE05(漁業の種類と操業)で登場する各漁法はイラストもあり、大変理解し易かったです。
◆LE06(養殖業と加工業)はマクロな観点とノルウェーとの対比、最近の実例をご紹介いただき、特に有益な内容でした。
◆LE08(合意形成)で登場するMSPや情報プラットフォーム(海しる・EADAS・NeoWins)、は特に有益な内容でした。(2026年8月受講:総合商社)
合意形成については答えが無い世界ではありますが、エッセンスを纏めていただき参考になりました。漁業者の方から漁業の抱える課題感や洋上風力との共生に関して期待する点・感情面での正直な気持ち等を直接伺えるようなセッションがあると、より理解が深まると感じました。(2026年8月受講:石油開発)
当該内容について体系的に学ぶ機会がこれまでなかったため、非常に有益な研修でした。(2026年7月受講:総合商社)
流石の総論コースで、初学者にも分かりやすく、洋上風力について包括的に理解することができました。事業会社として、今後も様々な可能性を見ながら取り組んでいきたいと思います。(2026年6月受講:石油開発)