コース名通りまさに洋上風力の「総論」を学ぶことができ、嬉しく思っています。欲を言えば各レクチャーでの講師が重複していなかったり、英語等でのレクチャー(ゲストスピーカー等)もあった方が多様な方の見解が聞けて興味深いと思いました。ぜひA2事業開発コースにも参加させていただきたいです。五島列島への見学が実現できることを楽しみにしています。(2022年8月受講:翻訳・通訳)


コース名通りまさに洋上風力の「総論」を学ぶことができ、嬉しく思っています。欲を言えば各レクチャーでの講師が重複していなかったり、英語等でのレクチャー(ゲストスピーカー等)もあった方が多様な方の見解が聞けて興味深いと思いました。ぜひA2事業開発コースにも参加させていただきたいです。五島列島への見学が実現できることを楽しみにしています。(2022年8月受講:翻訳・通訳)
事前にエピソードの資料を共有していただければ、受講者の皆さんが事前学習され、当日のワークショップではすぐにワークを始めることができ、さら効果的なワークショップになったのでは思いました。(2021年3月受講:大学教員)
参加目的はほぼ達成されたため満足したコースであった。より事業者目線で課題を深堀してくために、ワークショップや参加者同士の交流の時間があればよいと感じた。(2022年6月受講:技術コンサル)
専門的な内容でしたので、ついていくのがいっぱいいっぱいでした。次回は総論コースを受講できればと思います。
いろいろな分野の方の視点が垣間見れて良かったです。(2021年9月受講:自治体職員)
オンラインながら手書きの板書を使用、ビジュアルデータを多く使った教材が使用される等、とても満足感の高いコースでした。設計や海象に関する理論的な内容は非常に難解でしたが、洋上風力に関わる様々なステークホルダの方とお話する上で必要な言語が広く学べました。普段船舶の仕事をしていると関わることの出来ない皆さまが多く参加されていたので、出来れば受講者同士で話せる機会があればより良かったと思いました。また機会があれば今度はぜひ長崎に伺って授業を受けたいです。(2022年4月受講:技術コンサル)
ワークショップの発電量計算では、安全と採算性のバランスがハンズオンで学べて大変勉強になりました。(2022年4月受講:技術コンサル)
私の生涯のテーマは、「エネルギー」と「海」と「外国人」なのですが、1980年総合商社入社以来エネルギー(石油・ガス・エネルギー産業の水処理、そして水上太陽光)に関わってきましたが、昨年末に現在の英国エネルギー・コンサルティング会社との出会いがあり洋上風力発電というまたとない事業で念願の海に関われる事になりました。そして今回大好きな長崎でご縁のある皆様から色々学ばせて頂き心より感謝しています。当初の目的である共通言語を学び少しは洋上風力に取り組んでいると言えるようになれたかなと思います。オイル&ガスの技術を生かしスコットランドでのベストプラクティスをもってこれまでお世話になった恩返しをしたいと思います。当社ならではの「黒船」として洋上風力(特に浮体式)の成功に全力を尽くし、日本のカーボンニュートラルの実現に貢献する所存ですので今後とも変わらぬご指導の程どうぞ宜しくお願い致します。(2022年2月受講:技術コンサル)
講師の先生のこのコースに臨む心構えやそれぞれの企業からモチベーション高く参加されている皆さんの自己紹介をお聞きして勇気を貰うとともに私自身のミッションが明確になったような気がします。(2022年2月受講:技術コンサル)
多様な参加者に対応できる講習は多くはありません。しかも参加者の関心もそれぞれ異なる中で、こうした参加者の皆さまの質問がさらにコースを実りあるものにしていたと思います。これが対面での開催であれば、さらに有意義だったと思いますが、それでも大変満足しております。先生方の専門性は大変勉強になりましたし、今後若い皆さんが洋上風力に多く入ってきてくれることを期待しており、それにこのコースが活用されればと考えております。今後も常に最新の知識と情報を伝えてください。(2021年8月受講:技術コンサル)
エクセルによるワークショップは、自分で手と頭を動かすことで理解が深められたと思います。(2021年4月受講:個人)